FC2ブログ


Recent entries
2021/04/04 (Sun) 内田裕也に樹木希林
2021/04/04 (Sun) 杉田久女vs.西東三鬼
2021/02/26 (Fri) いばりこぶた

Selected category
All entries of this category were displayed below.

ws30.jpg

俳句・短歌を共通言語に、多ジャンルのメンバーが集う「301」主催のワークショップ、12月の企画は「袋回しで年忘れ」です。
お申し込みは workshop301@outlook.com まで。
           *
【第30回301ワークショップ 袋回しで年忘れ】
日時:2020年12月27日(日)14時〜
場所:ビデオ会議ツールによる開催(新型コロナウイルス感染拡大の状況を考慮し、当初の予定を変更致しました。)
進行:山本真也
テーマ:「句を詠みまくる、酒を飲みまくる」

いろいろな句会形式の中でも、「袋回し」は最もスリリングで、年忘れにふさわしいかもしれません。
句を詠みまくり、酒を飲みまくりましょう。
参照:http://haiku-nyuumon.com/article/161372505.html

参加費:1000円(お酒はお好きなものをご自身で)
ご予約は workshop301@outlook.com まで
           *
以降のワークショップのスケジュールは、
https://workshop301.amebaownd.com
をご参照下さい。
           *
301第二作品集『301vol.2ダダダダウッピー』発売中です。


スポンサーサイト




ws29.jpg

俳句・短歌を共通言語に、多ジャンルのメンバーが集う「301」主催のワークショップ、11月の企画は「私たちの季語を創る」③です。
お申し込みは workshop301@outlook.com まで。
           *
【第29回301ワークショップ 私たちの季語を創る③】
日時:2020年11月29日(日)14時~17時
場所: ビデオ会議ツール(zoom)による開催
進行:宇都宮さとる、工藤 惠
テーマ:「私たちの季語を創る」

 さて、いよいよ、シリーズ3回目となりました。これまでの議論を踏まえ、今回は、今まで出版された歳時記には掲載されていないような新しい季節の言葉を使った句を作ることを通して、「私たちの時代の季節の言葉が季語として認められていくためには、何が必要なんだろう」ということを考えていきます。

シリーズ1回目、2回目は、以下の内容でした。

1回目:8月23日開催
1.勉強会:「季語の変遷とその時代における役割」について
2.句会:無季の句を作ることを通して、季語の役割を考える。

2回目:9月27日開催
1.勉強会:様々な俳人の「季語論」を読む
2.句会:無季の句を作ることを通して、季語の役割を考える。

シリーズ1回目、2回目とも、「私たちの季語を創る」をテーマに、それぞれ独立して議論してきましたので、シリーズ3回目ですが、初めて参加される方も大丈夫です!
皆さまのご参加をお待ちしています。
 
11月29日予定
1.資料紹介:「太陽暦歳時記」および「新季語の要件」について
2.句会:事前投句3句(いずれも季節を問いません。)
・301の句会で出された新しい季節の言葉を使って、1句または2句
※ 季語集については参加される方にお送りします。
・自分で考えた新しい季節の言葉を使って、1句または2句
3.フリートーク:「季語を創る」とは?

参加費:1000円
ご予約は workshop301@outlook.com まで
           *
以降のワークショップのスケジュールは、
https://workshop301.amebaownd.com
をご参照下さい。
           *
301第二作品集『301vol.2ダダダダウッピー』発売中です。



ws28.jpg

俳句・短歌を共通言語に、多ジャンルのメンバーが集う「301」主催のワークショップ、10月の企画は「地図を見て山に行こう」です。
お申し込みは workshop301@outlook.com まで。
           *
【第28回301ワークショップ 地図を見て山に行こう】
集合日時:2020年10月25日(日)8時30分
集合場所:JR山科駅改札前
進行:植田かつじ
テーマ:「地図を見て山に行こう」

行き先:如意ヶ嶽(大文字山)
※雨天中止です。
ルート:山科駅~毘沙門堂~山頂~火床~銀閣寺
下山予定:13時ごろ
持ち物:のみもの(お茶等)、行動食(おにぎり等)
服装:歩きやすい服、靴

登山経験豊富な植田かつじのナビゲートによる山歩きワークショップです。今回は京都市民なら見慣れた大文字山を地図を見ながら歩きます。(地図はこちらで用意します)
下山後に句会を予定しています。

参加費:1000円
ご予約は workshop301@outlook.com まで
           *
以降のワークショップのスケジュールは、
https://workshop301.amebaownd.com
をご参照下さい。
           *
301第二作品集『301vol.2ダダダダウッピー』発売中です。



ws27.jpg

俳句・短歌を共通言語に、多ジャンルのメンバーが集う「301」主催のワークショップ、9月の企画は「私たちの季語を創る」②です。
当面はzoomを使っての開催とします。
お申し込みは workshop301@outlook.com まで。
           *
【第27回301ワークショップ 私たちの季語を創る②】
日時:2020年9月27日(日)14時~17時
場所: ビデオ会議ツールによる開催
進行:宇都宮さとる、工藤 惠
テーマ:「私たちの季語を創る」

俳句を作るとき、季語の存在を無視することはできません。
有季であれ、無季であれ、常に季語を念頭に置きつつ、俳句を作っていますが、この「季語」は時代とともに、変遷してきました。
私たちの時代には、私たちの季語があっていい。
今の時代を見つめつつ、また、季語への理解を深めながら、私たちの季語を創っていく。そんな素敵な展開を見据えたワークショップにしていきます。

さて、8月23日にシリーズ1回目を開催し、「季語の変遷とその時代における役割」について、参加者どうし、理解と議論を深めました。シリーズ2回目は、以下のとおり開催します。シリーズ1回目に参加されていない方でも大丈夫!
皆さまのご参加をお待ちしています。
 
9月27日予定
1.勉強会:様々な俳人の「季語論」を読む
2.実践:無季の句を作ることを通して、季語の役割を考える。(俳句は事前投句、2句)

参加費:1000円
ご予約は workshop301@outlook.com まで

<9月以降の予定>
11月勉強会
「季語」について、語り合う。
実践
歳時記に収録されていないような新しい季語で俳句を作ることで、季語を考える。(俳句は事前投句、2句程度。)

12月オプション
「301」季語としてのまとめ
※なお、議論の進行状況によって、ワークショップの内容を変更する場合があります。
           *
以降のワークショップのスケジュールは、
https://workshop301.amebaownd.com
をご参照下さい。
           *
301第二作品集『301vol.2ダダダダウッピー』発売中です。



ws23.jpg

俳句・短歌を共通言語に、多ジャンルのメンバーが集う「301」主催のワークショップ、8月の企画は「私たちの季語を創る」①です。
当面はzoomを使っての開催とします。
お申し込みは workshop301@outlook.com まで。
           *
【第26回301ワークショップ 私たちの季語を創る①】
日時:2020年8月23日(日)14時~17時
場所: ビデオ会議ツールによる開催
進行:宇都宮さとる、工藤 惠
テーマ:「私たちの季語を創る」

俳句を作るとき、季語の存在を無視することはできません。
有季であれ、無季であれ、常に季語を念頭に置きつつ、俳句を作っていますが、この「季語」は時代とともに、変遷してきました。
私たちの時代には、私たちの季語があっていい。
今の時代を見つめつつ、また、季語への理解を深めながら、私たちの季語を創っていく。そんな素敵な展開を見据えたワークショップにしていきます。

新型コロナウイルス感染防止の観点から延期していたワークショップを、8月に開催します。さらに、季語の問題は奥深いですので、「私たちの季語を創る」はシリーズ化します。今後の予定も合わせてご覧いただき、ご興味を持たれた方は、ぜひ、ご参加ください。お待ちしています。

8月23日予定
1.勉強会:「季語の変遷とその時代における役割」について
2.実践:無季の句を作ることを通して、季語の役割を考える。(俳句は事前投句、2句)

参加費:1000円 
ご参加の方は以下のメールにご連絡下さい。参加費の振込先とビデオ会議ツールのアドレスをお伝えします。
workshop301@outlook.com まで

<8月以降の予定>
9月
勉強会
様々な俳人の「季語論」を読む。
実践
現代では使わないような季語を使って俳句を作ることで、季語を考える。(例えば、「馬洗う」「北窓塞ぐ」など)(俳句は事前投句、2句)

11月
勉強会
「季語」について、語り合う。
実践
歳時記に収録されていないような新しい季語で俳句を作ることで、季語を考える。(俳句は事前投句、2句程度。)

12月
オプション
「301」季語としてのまとめ
※なお、議論の進行状況によって、ワークショップの内容を変更する場合があります。
           *
以降のワークショップのスケジュールは、
https://workshop301.amebaownd.com
をご参照下さい。
           *
301第二作品集『301vol.2ダダダダウッピー』発売中です。




| HOME | Next


Design by mi104c.
Copyright © 2021 VOICELESS CONVERSATIONS / SHINYA YAMAMOTO'S BLOG, All rights reserved.