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2018/10/01 (Mon) 蛇句会
2018/09/03 (Mon) 無鄰菴吟行句会歌会

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10月27日(土)に予定しておりました「301」企画のワークショップ・蛇句会は、諸事情により延期させて頂き、内容を変更して開催致します。先月に続いて、大変ご迷惑をお掛け致します。
代替企画は俳句通史(第三回)で、戦後から八十年代までの様々な動向を概観します。
お申し込みは、workshop301@outlook.comまで。
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第5回301ワークショップ:俳句通史(第三回)
日時:2018年10月27日(土) 14時から18時
場所:京都市左京区
司会:山本真也(画家/俳人)
テーマ:「現代の俳句〜社会性俳句、前衛俳句、全共闘時代の反骨、伝統派の復権」前編
司会者からの紹介文:第二芸術論の衝撃、それに抗した社会性俳句・前衛俳句から、全共闘時代に現れた若手俳人らのアクション、一方で角川俳句が創刊されるなど、多層的な動きのあった終戦直後から80年代の俳人たちの活躍を取り上げます。前編では、各動向を代表する俳人を通じての概観を試みます。(後編は2019年1月27日、より多くの俳人と作品を見る予定。)
参加費:500円
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以降のワークショップのスケジュールは、
https://workshop301.amebaownd.com
をご参照下さい。
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複合メディア誌『301』創刊号、発売中です。
https://www.amazon.co.jp/301-山本真也/dp/4905245214

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俳句・短歌を活動の軸とし、様々なジャンルのメンバーが集う「301」主催のワークショップ、10月の企画は「蛇句会」です。
お申し込みは、workshop301@outlook.comまで。
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日時:2018年10月27日(土) 14時から18時
場所:京都市左京区
司会:福田将矢(ヘビ研究者/俳人)
テーマ:蛇句会
司会者から紹介文:時には神として祀られ、時には嫌悪の対象として扱われ、俳句や神話でも良く登場するヘビ。だが残念なことに、環境の変化によってその存在を身近に感じる機会は少なくなってしまっている。本句会では、これまでの日本人のヘビに対する視点、研究者としてのヘビに対する視点を紹介し、その後身の回りに生息するヘビ、また関わりの深い生き物たちを実際に鑑賞、句会を行う。この句会を通して、俳句の要素のひとつである”発見”の視点を養うことを目的とする。
「蛇」自体も夏の季語で、「蛇穴に入る」「蛇衣を脱ぐ」など、蛇にまつわる季語もいろいろあります。普段身近に見られないヘビに出会ってみませんか。俳句が初めての方でもご参加いただけます。
参加費:500円
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以降のワークショップのスケジュールは、
https://workshop301.amebaownd.com
をご参照下さい。
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複合メディア誌『301』創刊号、発売中です。
https://www.amazon.co.jp/301-山本真也/dp/4905245214




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